MSR

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MSRのキャンプスタイル

PAPAHUBBA ZING
PAPAHUBBA ZING

山岳ブランドMSRからPAPA HUBBAテントとZINGタープ。ソロキャンプなどに人気のMSRの機能は短期間キャンプにも人気です。


MSRバックカントリーバーン
MSRバックカントリーバーン

MSRバックカントリーバーンがキャンプスタイルに登場しました!リビングとしてもテントとしても独自のフォルムを演出する注目幕です。



MSRの良いところ!!

「強さ」

MSRで有名なストーブをとってみても分かりますが、MSRは常に過酷な状況下でも対応出来る商品開発をしてきています。

 

M: Mountain

S: Safety

R: Research

 

テントも同じく強度など強さが最大の売りでしょう。

 

実際山岳キャンプに行くとMSRのテントはかなりのシェアを持っているのが分かると思います。

「Soloキャンプ」

山岳に強いといっても通常のキャンプに適していないかというとそうではありません。

 

山岳に強いからこそ、ソロキャンプにはうってつけの商品ラインナップを持っています。

またバイクでのキャンプなど、持てる装備の限られたキャンパーにはありがたい味方になります。

 

※「~の良いところ!!」は独自の意見の為、他にも色々とある各メーカーの良いところを探してみてください。


MSR Story

MSR(Mountain Safety Research)が設立した理由、

それは「全ての登山家のバックカントリーでの安全を守る」

というただ一つの目的の為でした。

 

MSRは何十年にもわたりその使命を忠実に守り抜き、

MSRの技術とサイエンスを駆使し、

登山家が直面する問題への解決策を探求し続けてきました。

 

 

MSRオフィシャルサイト抜粋

MSRの歴史

1969年

クライミング用品の安全性と信頼性の研究のために、ラリー・ペンバーシーがMSRを創設

 

1973年

MSRが進めていた急性高山病の原因究明の結果として、バックパッキング、登山用ストーブでは初のリモートバーナー式ストーブ、モデル9ストーブを開発

 

1976年

MSRが他社に先駆けて、レインジャケットとパーカーの脇の下に通気ジッパー(通称ピットジップ)を採用。アウターウェアの通気に革命をもたらす

 

1998年

ストーブに品質改良という伝統的使命に基づき、DragonFlyストーブを開発。液体燃料ストーブで初めてトロ火を実現

 

2001年


MSRが誇る耐久性と細部にまでこだわったデザインを備えた一連のテント販売をスタート